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主催者の菅です。
菅ゼミナールのサイトにお越しくださり、ありがとうございます。
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ここに辿り着いたあなたは、
その他大勢の人たちと、一線を画す可能性を大いに秘めています。
なぜならこのゼミは、僕が資金・人脈・知識がない起業当初に、
「もしもあんな環境があったら…」と思い続けてきたものを完全に再現したものだからです。
僕は起業して1年近く無収入でしたが、
人脈なし・知識なし・資金なしの3つがない状態でも起動に乗せることが出来たのは
他でもない「起業を志す仲間」との出会いのおかげでした。
どんなにデジタル化が進もうと、人と人でビジネスが成り立つと気づいてから、
夢を現実に変える仲間達と出会い、
何をしても中途半端で行動できない自分から抜け出すことができました。
起業したいと考えているサラリーマン、主婦、学生の方々はもちろんなのですが、
私のように社会の波に乗ることができずに、遠い目でその波を見つめていただけの人でも、
インターネットビジネスは平等にチャンスがあります。
フリーターやニートの問題をテレビのワイドショーでは、
社会にとって害であるかのように取り上げていますが、
彼らの言葉をそのまま借りるのならば、私もその中の「害」の一人でした。
特に今、何をしていいのかわからないけれどこのままで終わりたくない!と思っている方は、
「起業」という選択肢があることへの理解、従来のような資金的リスクが低いという事実を知り、
もう一度奮起してほしいと思っています。
どんなに立派な大義名分があっても、
形にして結果を出さなければ公言しても説得力はありません。
言っているだけで何も行動しない人間にはなりたくない、
「自分だってやればできるんだ!」という気持ちがあなたの心の底にあるのなら、
私と一緒にインターネットの舞台で、あなただけのビジネスを作り上げていきましょう。
今はまだ出会ったことがなくても、同じ志である以上、私たちは繋がっています。
一人じゃありません、みんな仲間です。
そして出会いはここから急速に広がっていきます。
顔が見えないインターネットの世界だからこそ、
アナログな繋がりは互いにとって固い絆となります。
メール等は一見無機質ですが、
そこに一言気持ちを込めるだけ暖かい文章になって相手の元に届きます。
ビジネスは、いつ始めても遅いということはありません。
職業や学歴、性別も関係ありません。
スピードさえ落とさなければ遠くに飛べます。
それは走り幅跳びと同じです。
しっかり読み進めてくれれば大丈夫なので、
自分の可能性をどうか摘まないでください。
一緒に喜べる仲間がほしい、などと言うと、
「ビジネスをなんだと思っている!」
「ぬるい! ライバルを蹴り落としてこそビジネスだ!」
と怒られてしまいそうですが、
僕はこのスタンスを貫いて結果を出してきました。
もちろん、依存し合って馴れ合うような仲間ではありません。
「仲間同士でビジネスを起こしても成功はしない!」と言う人もいますが、
繋がりが生み出すパワーは計り知れません。
少なくとも実践をしていないのに、受け売りのように語っている人の言葉には、
厳しい言い方かもしれませんが、耳を傾ける必要はありません。
実践者の言葉が何より説得力があることを
私たちは人生経験を通してもう知っているのですから。
もう一度言います。
ここだけは抑えておいてください。
どんなデジタル化が進もうとビジネスは人と人、
世の中は人と人との繋がりで組み立てられています。
出来ない理由を述べるよりも、出来る可能性を追求する。
僕は言い訳をすることを止めてから、急速にビジネスが展開していきました。
この世界をいかに楽しむか、仲間との出会いは一生の宝になります。
人脈・資金・知識がなければ、すべて築き上げていけばいいだけの話です。
どんなに結果を出している人も、初めは初心者なのです。
僕たちが、新しい道を切り開くことで、
必ずその背中を見て「希望」や「夢」を持つ人が増えてきます。
成功のカケラが河原に落ちていたとしたら、
そのカケラを手にできるのは、
その河原に実際に足を運んで探した人たちです。
探すのが上手い人と、下手な人と分かれることはあっても、
成功は、その河原に行かなければ100%掴むことが出来ません。
本物を追及していく探究心、時代を変えていく野心、
各所で芽生えていく「絆」を大切に、飛躍していただけたらと思っております。
あなたが笑顔になることは、
その笑顔を見た家族、周りの友人を楽しい気持ちにさせます。
大人になると仕事に就かなくてはならない、という表現をする人もいますが
僕たちは、仕事ができる権利をもらったのです。
この権利を、どう使うかは自由なのです。
1年365日の中で「楽しかった日」はどれくらいあるのか?
去年より楽しかったと思える日がどれだけ増やせるか?
「生涯を通して、どれだけ楽しかった日々があるか」、
これが僕にとっての幸せのものさしです。
僕は、「起業」することでその活路を見出しただけで、
幸せや成功の形は人それぞれ違います。
ですが、現代社会の光景は少しずつ「幸せ」になりづらい深刻な状況になってきています。
根強いピラミッド組織によって搾取され続ける現代社会、
年収300万円時代に突入して益々広がる所得格差。
夢を持つよりも現実を見つめ、社会に希望や期待を見出しづらくなっている若者、
不平不満をつまみに酒を酌み交わす姿、毎朝の出勤時のイライラした姿、
溜息の数が増えていく日常・・・
もちろんこのような負の要素だけではなく、明るい部分もありますが、
こうした様々な現実を目の当たりにしたことによって、
僕は自分の道が決まりました。
既にでき上がったものに乗っかる場合は、
この現実は受け入れるしか手立てがありません。
納得行く人生を送るには、自分自身で変えていく、築いていくしか方法はないと悟りました。
これからは個々がエンターテイナーであり、創造者となり、
「自分の色」を作っていくことこそが、
自身の人生を懸けて取り組んでも良いと思える唯一の道でした。
僕は、特に秀でる才を持ち合わせていたわけではありません。
知識・資金・人脈という成功の三大要素は、
どれ1つとして持ち合わせていませんでした。
ですが、何もない0の状態は白紙の画用紙のようなもので、
自由に表現する場を与えられたことになります。
自分の力を思う存分試せる場所、思いきり自己表現出来る場所がこの世界にはあります。
そして、結果はダイレクトに自分の元に還ってきます。
さらに、自分らしく生きていくことが社会貢献とリンクする時、
想像もしない世界が待っています。
あなたが起業を決意した瞬間、僕らはもう仲間です。
あなたの可能性を思う存分試してみませんか?
本気で起業を目指すあなたを、僕も真摯に受け止めることを約束します。
ビジネスモデルを考案して、構築過程を乗り越え
自分自身が「成功した」と感じる人は圧倒的少数です。
成功者が圧倒的少数な以上、
既存の一般論全てを真に受けていては
「その他大勢」から抜け出すことは出来ません。
また、ビジネスで独立して一人立ちしていく上では、
いずれは自分自身で決断して、物事を上手く展開していく手腕が問われます。
「起業は楽じゃない。甘いものじゃない。無理だよ。
何百万人が目指しては諦めているのだから、お前も現実を見ろ」
僕が起業すると言った時に言われた言葉です。
これは世間でよく言われていることで、
みんながみんなその一般論を僕に言っているだけです。
確かに実際甘いものでもなければ、楽なものではありません。
でも「無理」っていうのは実践してきた人達が初めて言えること、
そして「僕以上に取り組んでいる人が言えることだ。」とその時感じました。
実際に起業した人から言われるのであれば、僕も耳を傾けたかもしれません。
ですが、耳を傾けたとしても、その人と僕は「生き方」が違う以上、
実践してみないことには誰もわからないはずです。
世間の風評に流されてチャンスを逃している人は五万といます。
成功者は圧倒的少数派、
それなら逸脱した考え方に僕は誇りを持っても良いと思っています。
情報の取捨選択が難しくなっている現代ですから、
自然とTVの情報や、世間一般の意見が頭の中に浸透してしまうのはわかります。
ですが、実践しないうちには答えなんてわかりません。
世間の風評に流される必要はないのです。
例えば、あなたが考えていた「事業案」を、誰かも同じように考えていたとします。
そして他の人があなたと同じ事業案を形にして成功した時、
あなたはどんな気持ちになるでしょうか?
「この事業案、俺が先に考えてたんだけだどなあ」
「やっぱ、やっておけば良かったなあ」
こんな台詞だけは吐きたくない!そう思いませんか?
でも世の中、こうした方々が大半です。
考えるだけで止まってしまっている・・・。
みんな世間一般の常識に捉われているために、
素直な気持ちを表現して形にすることを無意識のうちに自分で制限してしまっています。
実践してみないことにはわかりません。
そして一歩踏み込んだ人にしか、その成功が体験出来ないことも事実です。
菅ゼミナールでは、
インターネットビジネスのスキルを身につけつつ、
業界の全体像を把握していきます。
自分自身の可能性を他人の言葉で摘まれないようにして下さい。
そしてあなた自身が世間一般の風評に耳を傾けて、可能性を狭めないでください。
強い信念を持つことで、
僕たちは、見たこともない大きな壁でさえ、
次々と乗り越えていける力を秘めています。
あなたの本気を、ぜひ面談で僕にぶつけてみてください。
事務所の広さや、無料というシステム上、
人数に限界はあり、年中募集というわけにはいきませんが、
面談に受かった際には、
あなたは、人生を大きく変わるきっかけを手に入れたことになります。
お会いできるのを楽しみにしています。
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